








京都府舞鶴市の紹介と企業版ふるさと納税の取組
京都府北東部の日本海に面した舞鶴市は、明治時代に旧海軍鎮守府が置かれて以来、国の安全を守り続け、現在は海上自衛隊の重要拠点として、非常に重要な役割を担っています。当時の面影を伝える赤れんが倉庫群は、交流・文化発信の拠点となっています。
また、戦後多くの引揚者を迎え入れた「引揚のまち」として、平和の歴史においても重要な役割を果たし、「舞鶴引揚記念館」で所蔵する引揚関連資料はユネスコ世界記憶遺産に登録されています。
私たちは、この歴史と資源を活かし、まちの将来像として掲げる「未来に希望がもてる活力あるまち・舞鶴」の実現を目指し、地域経済の活性化はもとより、未来を担う子どもたちが健やかに成長し、豊かな心を育むことができる環境を整えるため、子育て支援と環境教育の充実を最重点施策として推進しています。
ぜひ本市の取組にご賛同いただき、お力添えをお願いいたします。
| 人材派遣型の受け入れ | なし |
|---|---|
| ビジネス集積地 | 倉谷工業団地 喜多工業団地 平工業団地 |
| サテライトオフィス・テレワーク施設 | Coworkation Village MAIZURU(コワーケーションビレッジ舞鶴) |
| 包括連携協定を結んでいる企業 | パナソニックITS株式会社 住友生命保険相互会社 日本工営株式会社 KDDI株式会社 アイリスオーヤマ株式会社 株式会社リクルート |
| 年度 | 金額 |
|---|---|
| 2019 | 0円 |
| 2020 | 22,800,000円 |
| 2021 | 10,100,000円 |
| 2022 | 35,900,000円 |
| 2023 | 2,200,000円 |
| 2024 | 23,236,500円 |
| 年度 | グループ | 財政力指数 | 経常収支比率 | 実質公債費比率 | 将来負担比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 都市Ⅱ-3 | 0.67 | 95.1 | 12.4 | 108.6 |
| 2021 | 都市Ⅱ-3 | 0.66 | 89.6 | 12.8 | 92.8 |
| 2022 | 都市Ⅱ-3 | 0.64 | 95.4 | 13.1 | 78.5 |
| 2023 | - | ||||
| 2024 | - |