内子町は、愛媛県のほぼ中央部に位置し、面積の約8割を山林が占めています。
山間の小さな町ですが、江戸後期から明治時代にかけて製蠟業などで栄えた美しいたたずまいの町並みが今も残っています。
まちの中央には一級河川・肱川の支流である小田川がほぼ東西に流れ、平成17年1月1日に合併した旧小田町・旧内子町・旧五十崎町をつないでいます。
町の中心部から少し足をのばすと、棚田や屋根付き橋、水車小屋など美しい里山の風景が広がっています。
温暖な気候に恵まれ、柿・ぶどう・梨・桃など、様々な果樹栽培も盛んです。
豊富な森林資源を生かした林業、寺社信仰や祭礼など、特色ある地域文化が点在し、その営みが現代まで継承されています。
| 人材派遣型の受け入れ | なし |
|---|---|
| ビジネス集積地 | なし |
| サテライトオフィス・テレワーク施設 | なし |
| 包括連携協定を結んでいる企業 | なし |
| 年度 | 金額 |
|---|---|
| 2019 | 0円 |
| 2020 | 1,000,000円 |
| 2021 | 0円 |
| 2022 | 1,000,000円 |
| 2023 | 1,000,000円 |
| 2024 | 3,661,600円 |
| 年度 | グループ | 財政力指数 | 経常収支比率 | 実質公債費比率 | 将来負担比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 町村Ⅳ-0 | 0.27 | 80.8 | 1.8 | 0 |
| 2021 | 町村Ⅳ-0 | 0.27 | 75.3 | 1.7 | 0 |
| 2022 | 町村Ⅳ-0 | 0.27 | 79.9 | 2.2 | |
| 2023 | - | ||||
| 2024 | - |

