
新しい“いろ”を創生する
全国的に地方創生への取り組みが強化されている昨今、
佐賀市においても複数のプロジェクト(まち・ひと・しごと創生寄附活用事業)を展開しています。
持続可能な地域の未来を実現すべく、SDGsに基づくそのプロジェクトにより、今までなかった“新しい街並み”や“新しい人の流れ”、
“新しい雇用”を創生します。
そしてそれが、たくさんの“いろ”となって、佐賀市を彩りはじめ、その先には、日本を彩る“ひとつの花”になりたいと想っています。
持続可能な日本、世界をともにつくっていきましょう。
ぜひ、私たちのプロジェクトにご賛同ください。
「持続可能な脱炭素・資源循環のまちづくりプロジェクト」
・経済と環境が無理なく調和した社会の実現
・世代を超えて、豊かな社会を築く!
「東よか干潟ワイズユース推進プロジェクト」
・佐賀が誇る美しい自然環境を将来世代へ継承
・有明海のワイズユース(賢明な利用)による地域振興の推進
・有明海の価値や魅力を発信し多世代横断型の環境教育を推進
「恵の山を未来につなぐプロジェクト」
・自然豊かな森林を未来へ
・質の高い国産木材の安定供給
・豊かな自然で「まじめに遊ぶ」過ごし方を
「次世代を担う人材育成プロジェクト」
・マイクロソフトAI&イノベーションセンターを活用したICT産業人材の育成
・ICT人材が活躍できる場の創出
・時代が求める資質・能力とふるさと「さが」を大切にする心を育む教育
「子どもにやさしい子育て応援プロジェクト」
・子どもがたくましく健やかに育つ環境づくり
・子育ての誇りと喜びを実感できる家庭づくり
・子育てへの理解と協力ができる社会づくり
「バルーンのまち佐賀推進プロジェクト」
・市民がいろいろな形で「バルーン」にかかわる彩りのまち
・子ども達が「バルーン」を通じて、夢を持ち、志高く育つまち
・来訪者が「バルーン」に触れて、観て、大空への憧れを抱くまち
「肥前さが幕末・明治維新期遺産の保存・活用プロジェクト」
・他藩に先駆けた近代化への挑戦「幕末佐賀藩近代化産業遺産」の保存と活用
・先人たちの想いや数々の偉業を次の世代へ継承
・藩政期から引き継がれる歴史や文化を活かしたまちづくり
「地域公共交通ネットワーク化推進プロジェクト」
・自家用車に過度に頼らない公共交通網の確保
・地方都市における課題整理と解決策事業スキームの構築
「佐賀駅周辺整備・中心市街地活性化推進プロジェクト」
・来街者等のニーズに適応した都市機能が集積した便利なまち
・来街目的となるコンテンツが充実した魅力的なまち
・人が中心の居心地がよく歩きたくなるまち
「スポーツで元気なまちプロジェクト」
・市民が様々な形で「スポーツ」にかかわる元気なまち
・スポーツを通じて、子どもたちが希望を持ち、育つまち
・プロスポーツチームが活躍し、地域にチカラを与える好循環
佐賀市企業版ふるさと納税ページはこちら
https://www.city.saga.lg.jp/main/60727.html
| 人材派遣型の受け入れ | なし |
|---|---|
| ビジネス集積地 | なし |
| サテライトオフィス・テレワーク施設 | マイクロソフト&イノベーションセンターSAGA(MAIC) |
| 包括連携協定を結んでいる企業 | 国立大学法人佐賀大学 学校法人早稲田大学 学校法人永原学園 学校法人旭学園 九州電力株式会社 株式会社マクアケ 日本郵便株式会社 株式会社otta イワタニ九州株式会社 大塚製薬株式会社 株式会社イズミ |
| 年度 | 金額 |
|---|---|
| 2019 | 10,100,000円 |
| 2020 | 14,100,000円 |
| 2021 | 31,350,000円 |
| 2022 | 19,300,000円 |
| 2023 | 28,400,000円 |
| 2024 | 198,650,000円 |
| 年度 | グループ | 財政力指数 | 経常収支比率 | 実質公債費比率 | 将来負担比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 施行時特例市 | 0.65 | 94.1 | 1.7 | 0 |
| 2021 | 施行時特例市 | 0.64 | 89.2 | 1.7 | 0 |
| 2022 | 施行時特例市 | 0.64 | 93.8 | 2 | |
| 2023 | - | ||||
| 2024 | - |