



静岡市は、南海トラフ巨大地震をはじめ、台風による豪雨や土砂災害など、常に大規模な自然災害の脅威にさらされています。市民の皆様が日々安心して暮らせるまちであるために、災害への備えは市政の最重要課題の一つです。
本プロジェクトでは、有事の際に一人でも多くの命を救い、被害を最小限に食い止めるための災害対応力を抜本的に強化します。具体的には、最新鋭の救助用資機材や、停電時にも機能する非常用通信設備、避難所運営のための高機能な設備などを計画的に導入します。
これらの設備が整備されることで、災害発生直後の人命救助から、避難生活の支援、そして迅速な復旧・復興に至るまで、あらゆるフェーズでより迅速かつ的確な対応が可能となります。企業の皆様からのご支援は、静岡市の防災力を直接的に向上させ、市民の「命と暮らし」を守るための大きな力となります。未来の静岡市を災害から守るこの重要な取り組みに、ぜひご賛同・ご協力をお願いいたします。
静岡市は温暖な気候に恵まれ、北は南アルプスから南は駿河湾に至るまで、豊かな自然環境を有しながら古くから今川氏や大御所時代の徳川家康公の城下町として、独自の文化や産業を育み、日本の中枢都市としての発展を続けてきました。特に「お茶」や「桜えび」「プラスチックモデル」などの多様な産業や国際貿易の拠点である清水港での貿易は本市の経済において重要な役割を担っています。
そして、静岡市では、持続可能なまちの実現のために地方創生の取組を進めております。
地方創生は本市だけで成し遂げられるものではありません。本市との新たなパートナーシップのもと、SDGsの実現や社会貢献に取り組んでいきませんか。いただいた寄附は、市民や本市を訪れる人の、賑わいや笑顔に結びつくよう責任をもって活用します。是非ご支援をお願いし ます。
| 人材派遣型の受け入れ | なし |
|---|---|
| ビジネス集積地 | なし |
| サテライトオフィス・テレワーク施設 | なし |
| 包括連携協定を結んでいる企業 | なし |
| 年度 | 金額 |
|---|---|
| 2019 | 0円 |
| 2020 | 0円 |
| 2021 | 47,850,000円 |
| 2022 | 49,450,000円 |
| 2023 | 107,725,200円 |
| 2024 | 231,087,200円 |
| 年度 | グループ | 財政力指数 | 経常収支比率 | 実質公債費比率 | 将来負担比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 政令指定都市 | 0.89 | 94.6 | 6.5 | 48.8 |
| 2021 | 政令指定都市 | 0.87 | 90 | 6.2 | 37.1 |
| 2022 | 政令指定都市 | 0.85 | 93.1 | 6.3 | 34.3 |
| 2023 | - | ||||
| 2024 | - |
政令指定都市、特別区、中核市、施行時特例市以外の市を、
総人口/産業別就業人口比により分けた以下の16のグループに分類されます
| 人口 | 都市 | 比較的第三次産業多い比較的第一次産業多い | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 少ない多い | 50,000人未満 | I | 都市 I-3 | 都市 I-2 | 都市 I-1 | 都市 I-0 |
| 50,000~100,000未満 | Ⅱ | 都市 Ⅱ-3 | 都市 Ⅱ-2 | 都市 Ⅱ-1 | 都市 Ⅱ-0 | |
| 100,000~150,000未満 | Ⅲ | 都市 Ⅲ-3 | 都市 Ⅲ-2 | 都市 Ⅲ-1 | 都市 Ⅲ-0 | |
| 150,000人以上 | Ⅳ | 都市 Ⅳ-3 | 都市 Ⅳ-2 | 都市 Ⅳ-1 | 都市 Ⅳ-0 | |
町村を総人口/産業別就業人口比により分けた以下の15のグループに分類されます
| 人口 | 町村 | 比較的第三次産業多い比較的第一次産業多い | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 少ない多い | 5,000人未満 | I | 町村 I-2 | 町村 I-1 | 町村 I-0 |
| 5,000~10,000未満 | Ⅱ | 町村 Ⅱ-2 | 町村 Ⅱ-1 | 町村 Ⅱ-0 | |
| 10,000~15,000未満 | Ⅲ | 町村 Ⅲ-2 | 町村 Ⅲ-1 | 町村 Ⅲ-0 | |
| 15,000~20,000未満 | Ⅳ | 町村 Ⅳ-2 | 町村 Ⅳ-1 | 町村 Ⅳ-0 | |
| 20,000人以上 | Ⅴ | 町村 Ⅴ-2 | 町村 Ⅴ-1 | 町村 Ⅴ-0 | |