省エネ促進や再エネ導入に関する支援を行うとともに、次代を担う子どもたちを対象に環境について学ぶなどのイベントである「京都環境フェスティバル」や「京都議定書」誕生の地である京都において、世界で地球環境の保全に多大な貢献をした方々の功績を顕彰するなどの「KYOTO地球環境の殿堂」などの啓発事業を実施することで、京都府民の脱炭素行動へのシフトを後押しし、2050年温室効果ガス排出量の実質ゼロを目指します。
本府は、「京都議定書」誕生の地として、「環境先進地・京都」の実現に向け、様々な取組を実施しています。
令和7年(2025年)は「京都議定書」の発効20周年の記念すべき年であり、この機会に多くの府民の脱炭素行動変容につなげてまいりますので、ぜひとも御支援いただきたい。
※企業への寄付メリットの詳細は、自治体と寄付企業で相談の上、決定します。
| 年度 | 金額 |
|---|---|
| 2019 | 10,437,000円 |
| 2020 | 14,000,000円 |
| 2021 | 150,000,000円 |
| 2022 | 185,583,700円 |
| 2023 | 302,386,524円 |
| 2024 | 730,975,428円 |
| 年度 | グループ | 財政力指数 | 経常収支比率 | 実質公債費比率 | 将来負担比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 都道府県 | 0.59466 | 94.5 | 15.5 | 294 |
| 2021 | 都道府県 | 0.56803 | 94.4 | 15.9 | 270.8 |
| 2022 | 都道府県 | 0.56087 | 95.4 | 16.5 | 272.1 |
| 2023 | - | ||||
| 2024 | - |
政令指定都市、特別区、中核市、施行時特例市以外の市を、
総人口/産業別就業人口比により分けた以下の16のグループに分類されます
| 人口 | 都市 | 比較的第三次産業多い比較的第一次産業多い | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 少ない多い | 50,000人未満 | I | 都市 I-3 | 都市 I-2 | 都市 I-1 | 都市 I-0 |
| 50,000~100,000未満 | Ⅱ | 都市 Ⅱ-3 | 都市 Ⅱ-2 | 都市 Ⅱ-1 | 都市 Ⅱ-0 | |
| 100,000~150,000未満 | Ⅲ | 都市 Ⅲ-3 | 都市 Ⅲ-2 | 都市 Ⅲ-1 | 都市 Ⅲ-0 | |
| 150,000人以上 | Ⅳ | 都市 Ⅳ-3 | 都市 Ⅳ-2 | 都市 Ⅳ-1 | 都市 Ⅳ-0 | |
町村を総人口/産業別就業人口比により分けた以下の15のグループに分類されます
| 人口 | 町村 | 比較的第三次産業多い比較的第一次産業多い | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 少ない多い | 5,000人未満 | I | 町村 I-2 | 町村 I-1 | 町村 I-0 |
| 5,000~10,000未満 | Ⅱ | 町村 Ⅱ-2 | 町村 Ⅱ-1 | 町村 Ⅱ-0 | |
| 10,000~15,000未満 | Ⅲ | 町村 Ⅲ-2 | 町村 Ⅲ-1 | 町村 Ⅲ-0 | |
| 15,000~20,000未満 | Ⅳ | 町村 Ⅳ-2 | 町村 Ⅳ-1 | 町村 Ⅳ-0 | |
| 20,000人以上 | Ⅴ | 町村 Ⅴ-2 | 町村 Ⅴ-1 | 町村 Ⅴ-0 | |