オンライン企業版ふるさと納税寄付サイト

セミナー情報

地域課題や社会課題を
解決するプロジェクトを応援しよう!

累積寄付件数
2,143

地域課題や社会課題を
解決するプロジェクトを応援しよう!

累積寄付件数
2,143

セミナー情報

「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム ~農村活性化の取組について~【農林水産省登壇】シリーズセミナー_20250408

「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム

開催日時2025年4月8日(火)
登壇者
橋本英樹の写真
農林水産省
橋本英樹

セミナー詳細

2025年4月8日(火)10:00〜10:30、農林水産省の担当者が登壇し、セミナー「農林水産省登壇【自治体・企業・その他向け】「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム ~農村活性化の取組について~」を開催します。

こんな人におすすめ!

農山漁村における地方創生に取り組む(可能性がある)地方公共団体、市区町村、関係府省庁、民間事業者、金融機関、教育機関の方

「「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム」とは?

農林水産省では、政府の掲げる「地方創生2.0」の一環として、農山漁村の現場における課題解決を図るため、「『農山漁村』経済・生活環境創生プロジェクト」を創設し、関係府省庁、地方公共団体、郵便局、民間企業、教育機関、金融機関等が参画するプラットフォームを立ち上げました。

本プラットフォームにおいては、以下の検討テーマについて、それぞれの関係者が持つ知見や考えを情報交換し、得られた成果を基に、農山漁村における地方創生の推進を図っていきます。

【検討テーマ】

  1. 通いによる農林水産業への参画・コミュニティ維持(地元企業等との連携)
  2. 農山漁村を支える官民の副業促進
  3. 市街地と農山漁村間における物流網の維持・確保(郵便局・物流事業者等との連携)
  4. 外部企業との案件形成に向けた民間企業・人材の確保

取り組むメリットとは?

「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォームに加入することにより、

・農山漁村における地方創生に係る他の地域の取組や事例を収集できます。
・自社のミッションと親和的な取組を探すことができます。
・パートナーとなる自治体・企業が見つけられます。
・企業版ふるさと納税やクラウドファンディング等の資金確保の手段も把握できます。

制度利用の条件は?

「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォームにおいては、農山漁村の課題解決に意欲のある都道府県、市区町村・関係府省庁・農山漁村の課題解決に取り組む又は関心を有する民間事業者等がご加入いただけます。
(「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム規約及び「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム専門部会規程より抜粋)

参考: https://www.maff.go.jp/j/nousin/attach/pdf/impact-1.pdf

制度を紹介するWebページ

【「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム】
https://www.maff.go.jp/j/nousin/impact.html

【官民共創による農業・農村の課題解決のための取組】
https://www.maff.go.jp/j/nousin/kanmin_kyousou.html

企業版ふるさと納税と併用された事例

(1)ひろさき援農プロジェクト(援農ボランティアツアー) 弘前市の農業課題である繁忙期の労働力不足の解決に向けて、その一助となる援農ボランティアツアーを実施。りんごを原料とするシードルを製造・販売する両企業が、りんご・シードル産業の課題解決や活性化を図るため、企業版ふるさと納税制度を活用。

(2)財部高校跡地を活用した南九州畜獣医学拠点事業 南九州畜産獣医学拠点(通称:SKLV(スクラブ))を、国際(欧米)水準の実践的学部教育と専門的学び直し教育の拠点とし、全国から畜産・獣医学部生を受け入れ、農畜産業を取り巻く大きな環境変化に対応できる能力を備えた獣医師及び畜産技術者を養成するとともに、当該施設の人材・施設等を活用し、地域の畜産関係者及び畜産農家に最新の家畜防疫技術等の学びの場を提供することにより、農畜産業の更なる振興、人材の育成・確保及び新しい人の流れを生みだすため、企業版ふるさと納税を活用。

お知らせ

・「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォームのメンバー募集中!
https://www.contactus.maff.go.jp/j/form/nousin/nousei/241223_2.html

・第3回 「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム専門部会を、4月21日に開会します!
https://www.maff.go.jp/j/nousin/impact.html

開催概要

開催日時:2025年4月8日(火)10:00〜10:30
開催方法:オンライン(使用ソフトZoom)
登壇者 :農村振興局農村政策部農村計画課農村活性化推進室 橋本英樹 氏
参加費 :無料
対象者 :農山漁村における地方創生に取り組む(可能性がある)地方公共団体、市区町村、
関係府省庁、民間事業者、金融機関、教育機関の方
主催  :株式会社カルティブ(地方創生SDGs官民連携プラットフォームの分科会として実施)
運営協力:株式会社river



事業情報

事業名「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム
事業概要農林水産省では、政府の掲げる「地方創生2.0」の一環として、農山漁村の現場における課題解決を図るため、「『農山漁村』経済・生活環境創生プロジェクト」を創設し、関係府省庁、地方公共団体、郵便局、民間企業、教育機関、金融機関等が参画するプラットフォームを立ち上げました。本プラットフォームにおいては、以下の検討テーマについて、それぞれの関係者が持つ知見や考えを情報交換し、得られた成果を基に、農山漁村における地方創生の推進を図っていきます。【検討テーマ】1.通いによる農林水産業への参画・コミュニティ維持(地元企業等との連携)2.農山漁村を支える官民の副業促進3.市街地と農山漁村間における物流網の維持・確保(郵便局・物流事業者等との連携)4.外部企業との案件形成に向けた民間企業・人材の確保
事業を知ってほしいターゲット農山漁村における地方創生に取り組む(可能性がある)地方公共団体、市区町村、関係府省庁、民間事業者、金融機関、教育機関
制度を活用する際のメリット「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォームに加入することにより、 ・農山漁村における地方創生に係る他の地域の取組や事例を収集できます。 ・自社のミッションと親和的な取組を探すことができます。 ・パートナーとなる自治体・企業が見つけられます。 ・企業版ふるさと納税やクラウドファンディング等の資金確保の手段も把握できます。
制度を利用する際の基準・条件「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォームにおいては、・農山漁村の課題解決に意欲のある都道府県、市区町村・関係府省庁・農山漁村の課題解決に取り組む又は関心を有する民間事業者等がご加入いただけます。(「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム規約及び「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム専門部会規程より抜粋)参考: https://www.maff.go.jp/j/nousin/attach/pdf/impact-1.pdf
制度の紹介https://www.maff.go.jp/j/nousin/impact.html
アーカイブ動画

このセミナーは終了しました






おすすめセミナー情報

 
寄附予定金額:-
自己負担額:-
自己負担割合:-
企業版ふるさと納税の相談する